ブンオグな日々

語彙力が足りない

日帰りハイキングと帽子

今回は、日帰りハイキングと帽子というテーマでブンオグなりに書き綴ってみたいと思います。

 

まず日帰りハイキングでも何等かの帽子は被るのをブンオグはオススメします。

理由は、日差し、雪、雨などの天候・木の枝などの物理的な物から頭や目を守るためです。

 

 

帽子はおおよそ、キャップ、ハット、ニット帽が選ぶ対象となるのではないでしょうか。

 

キャップ

レインウェアなどのフードを被った際も使用出来る帽子です。 耳元が日焼けするため、ブンオグはあまり使うことがありません。 

 

ハット

型紙が入っておらず折り畳み持ち運ぶことができる帽子です。 日焼けする範囲が少ないので、ブンオグは重宝しています。

 

ニット帽子

寒い時期&日差しがつよくない時期に使用します。

 

*これらに付属して、日差し対策としてサングラスやインナーキャップ、日焼け止めなどを併用すると目の疲れを低減させることができます。

 

サングラス

日差しだけでなく、虫などから目を守るため使用します。安価な物も市場にありますが長時間かけるため疲れやすい&割れた際に危険なため、試着して良い物を購入するのがオススメです。

 

インナーキャップ(シェード付き)

帽子の下に被ることで快適性がアップします。 シェードのおかげで後ろ首の日焼けを防ぐことができます。

 

日焼け止め

日差しから肌を守る、最終兵器です。肌に合わない場合があるため、事前にテストをしてから日帰りハイキングでつかいましょう。汗をかくと日焼け止めが落ちるため、定期的(ブンオグは1時間毎)に塗るよう心掛けています。)に塗りましょう。

 

帽子の種類としては上げませんでしたが、サンバイザーやバンダナも用途によって選ぶのはありなのではないかと思います。

 

必須ではないですが、あれば楽になる帽子・・・是非ご検討されてみてはいかがでしょうか。

 

次回は日帰りハイキングと山小屋について思うことをブンオグなりにまとめてみようと思います。

それではまた次回に。